日記:21/11/25 – 2021年9月のまとめ


「なにかの合間にちょっとずつやる」というスキルを身につけたい人生だった。

第一部完、という感じの終わり方で大変よかった。2期も楽しみですな。
1クールで登場人物をどれだけ掘り下げられたか、という点で言えばスーパースターの5人効果がすごかったんですけど、9人グループの魅力を如何に引き出したかって点では虹ヶ咲が出色の出来だったこともあるので、虹ヶ咲とスーパースターはマジで甲乙付けがたい感じ。虹の2期は救いになっていて欲しい。

ガルパンおじさん御用達のクックファンがお届けする「調理済み冷凍とんかつ」
想像以上にカラッと仕上がり、なおかつジューシーで美味。いいですよこれ。

ローズポークや筑波山もち豚といったブランド豚をさっくり頼めるので、「店舗に足を運んだからにはガルパンかつを注文しなければいけないのではないか…?」という義務感に悩まされたことがあるおじさんも気兼ねなく美味しい豚をいただけます。ふるさと納税の使い道候補としても是非。

アズレンくんの中では思い入れが大変につよい島風がやっと実装されたやつ。

それもこれもクロスウェーブの出来が良かったからであり、何かの対象を「いいな」と思う際にバックボーンは大切ですぞって感じだな。
別に意味は無いけど駿河殿を編成に入れてレベル125コンビを楽しんでいる。

伊豆まで旅行に行った時のやつ。
これはきちんとまとめたい。

緊急事態宣言下、ちょっとずつ現地でのイベントが復活しつつあった頃のやつ。
今のうちに書き残しておきたいんだけど、客が歓声を封じられた(ペンライトと手拍子と振りコピぐらいしかできない)ライブに関しては、声で応援できないデメリットと「厄介な人が奇声を上げることができない」メリットを天秤にかけた時にメリットの方が大きい(特にラブライブでは)ので、正直割と良い感じです。ゆかり王国は早いとこ元に戻って欲しい。

なお、FCBは途中から「ウケた時は反応が欲しい」ということだったんで途中からめっちゃ笑った。製品版が楽しみです。

カメラを被写体に寄せると勝手にレンズが切り替わるクソ仕様が直るまでは評価できるところが無いのでおあずけ。

叫んだ。4年ぐらい待たされそうなことにも。