■いつもの。
・40G版 PS3が登場か
・ソニー、「VAIO type T」のBTOメニューを強化←505カラー欲しいー
・次期日産GT-Rのムービー
・Fifth Symphonic Game Music Concert (GC 2007)
なんだかんだで溜め込んでた分をささっと。

ARIA買いに行ったらぽてまよ売っててびっくり。
月曜日が休みだとジャンプが前週土曜日に発売するようなもんですがそれにしても早いな。
□ARIAは16:9になったんすね。これまで以上に背景が見られて良い感じ。
3期もこのままワイドでやって欲しいんすけどどうだろう。
そして水面のゆらめきがぽちゃぽちゃあひるちゃん並で噴いた。
□ぽてまよの本編は終了しましたが、
(原作読んでオチは知ってましたが、あんなに綺麗に描いてくれるとは思わずまたも号泣)
DVDの映像特典として収録されなかったエピソードが描かれるのは凄く嬉しい。
3巻には俺念願の犬山さんエピソードが。今から楽しみでしょうがありません。
って3巻は11月だな…年末直前に大散財ですよ(‘A`)(月末にどかんと来ます)
■SPRING RAIN+Spiral+Time Control

最初のはカラスのサントラ、下の2枚は輸入盤(SACDハイブリッド)。
上原ひろみの国内版はCDのみのリリースになっちゃう事を考えると、
フィックスレコードが如何に大きいチャレンジをしているかも分かろうと言うものですね!
(=例)
カラスは埼玉方面から家に帰る高速の所で結構流してます。
□上原ひろみの2枚は聴かせる曲が増えててびっくりした。
前の2枚はどっちかっつーと技術に圧倒されるばかりだったからなあ。
どっちの方がという事ではありませんが、少しオススメできる層が広がってる印象です。
結婚祝いとして是非。
先日のエントリのために購入。
漫才デモの内容を見てると、魔導キャラはあんまり見捨てられてないなと安心しきり。
思ったよりやりこみ甲斐があるので、しばらくはテトリスじゃなくてこっちやろうかなと。
絶賛未開封(‘A`)
新PSPはぷよぷよと動画再生に使い倒してますごめんなさい。
■[特集]ツンデレTV、ついに発売!!!「ツン」から「デレ」まで、変化を徹底検証
こういう業界における共同通信的な立場にいるBCN配信のレポ。
オタっぽさを各所に滲ませながらも普通に読める良いレポートだと思います。
しかし伝説に残すべきはやはりAVWATCHの方。記事タイトル変わってますね。
■シャープがパイオニアの筆頭株主に。資本業務提携-パイオニアが液晶テレビ参入へ。
■緊急共同会見! シャープとパイオニアが、業務・資本提携に合意
最初聞いた時「カロッツェリアのモニターがシャープになるぐらいしか思い浮かばんなあ」
と思っていたのですが、まさかパイオニアの液晶テレビ誕生とは。
この他、パイオニアのAV技術にシャープのデジタルアンプ技術が合体して
なんだかとてつもないオーディオ機器が登場してくれるのかという期待もあります。
KUROのHDMIでシャープのBDレコーダーが操作できる未来が来ればいいなあ(´ω`)
■Blu-ray版「FF VII アドベントチルドレン」発売が2008年に延期
時間の経過、戦闘の経過に伴う「汚れ」の要素も加味されているという。
出たよこだわりの延期。満足行くまで作り込んで下さい。
これで値段が10290円を切ったらバンダイビジュアル涙目って感じですね。
ドトハク高過ぎだっつの。
個人的にまたも絶叫しかけたのがGT5Pの「テレビ」機能。
「いい加減にしろ」「ゲーム作れ」「自虐ネタか」と言われそうな予感がしますが、
「自動車とモータースポーツを広く好きになってくれ」
という制作側のメッセージがやばいぐらいに伝わってきてもう大興奮であり、
今から金を落とす気まんまんの俺は少し自重した方が良いな。
ライブ中継のストリーミングとかできそうとか考えると夢が広がりますね。
来年のラリージャパン辺りは家で楽しめるようになっている事を期待しちょります。
□SCEJ「GT5プレゼンテーション」を開催
これとこれを見比べながらニヤニヤしっぱなし…だったのですが、
□本物のGT-Rも登場!? SCEから発売されるPS3『GT5 プロローグ』の全貌に迫る!
ちょ!幕張行けばマスクドGT-R見られるって事なのかー?
一般混みそうだから行くのめんどいとか思ってたけど行く行く行きます!
しかし最初に行くのはおそらくアイレム。
■久夛良木氏語る「2chでたたかれる」「少し先を行き過ぎたかも」
このタイミングで燃料投下すんなwww
エンターテイナーにも程があります。
価格が下がってソフトが揃えば売れる
そしてここでも話題の先に来るのは価格の話。
正直にっちもさっちも行かなくなってると思うので観念して値下げしてくれねえかなあ。
お持ち帰りー!

というわけで、
会社最寄りのコンビニで予約していた新型PSP(フェリシアブルー)、
ついでにワンセグチューナーも査収。
なんかアマゾンの品薄感が大変な事になってますが結構市場には在庫がだぶついてますね。
今まで先代モデルを使っていただけに、やはり気になるのは薄さと軽さ。
そこで今回は、どれだけコンパクトになったのかを比較してみます。

こいつと。
俺は本当にアホです。
■本体外観
まずは縦に並べてみたよ。

先代ことゲームギアも発売されてから17年。(発売時の定価は同じ19800円)
当時は手元にカラー液晶ってだけでも結構な衝撃でしたが、
今となってみるとやっぱりでかいすね。

かたやマスターシステム相当、かたやPS2相当。

ゲームギアも発色が意外と良いので写真で見ると「結構遜色無いじゃん?」と思えますが、
実際はもんのすげえ目がチカチカします。輝度ムラの無いPSPは凄い。
そしてアルルもスリムになりました。 (版権が移ったため)
スピーカーはゲームギアの方が大きい音が出ます。ユニットの大きさの差かしらね。
■バッテリー
ゲームギアは単三電池6本で3時間前後という異常なエンゲル係数の高さを誇っていましたが、
一応別売りのバッテリーはありました。結局3時間しかもたないんだけど。

でっか(‘A`)
双方に取り付けた状態。
ゲームギアのバッテリーの方がPSPより分厚いとはこれいかに。
■テレビ機能
「ウチのゲーム機はゲームだけじゃのうて色々できるんじゃーい!」
という方向性はセガもソニーもそう変わるものではなく、
PSPにワンセグチューナーがあるように、ゲームギアにもTVチューナーがありました。

こう並べるとワンセグチューナーがすげえ小さく見える不思議。時代の進歩って凄い。
当時俺の部屋にはテレビがありませんでしたが、
これを使って夜中にEXテレビとギルガメッシュナイト(そういう番組です)を見てたな…
という流れで良くない記憶の扉も開き始めたのでこの辺にしておきますよ(‘A`)
■まとめ

今でもキチンと動くゲームギアに大感動
薄くて軽くて小さくなった新型PSPはかなり良い感じではあります。
1000番台(白)と比べて十字キーがキチンと押せるようになってるのもよし。
コナミの各種ポータブルがとても遊びやすくなりました。
ただ、軽量化を追求した代償はやっぱり大きくて、液晶部の耐久性がもの凄くヘナチョコに。
ボディ下部のボタン(ボリューム調整等)を押すだけで液晶が滲みますし、
画面を指で強く押すと表示の崩れが戻らなくなる事もしばしばです。
やたらと安っぽくなったガワ全般も含め、取り扱いにはそれなりに気を配った方がいいかも。
店頭では豊富な在庫量で何色でも買えます状態なので、
ふらりと立ち寄った店に在庫があったらうっかり買ってしまうのも十分アリかなと。
買い換え需要も確実に満たしてると思いますし、
ダウンロードコンテンツにPS3が必要なくなった事で足かせも取れた感があります。
これでSCEの据え置きハードにおけるメインストリームがPS3に移ってくれれば、
グラフィック面の品質差が付いて共存も出来ようかと思うんですけどね。
やっぱり上手く行かないすね…せめてPS3が値下げしてくれればなあ。
あと、俺の部屋ではワンセグの電波が全然入りません。くそう。
AV Watchのアニメ系記事担当、アニメオタク歴15年以上、アフレコ取材で釘宮さんにも何度も会っている身としては「釘宮予想」を撤回する気はない。
さっそく「ツンデレ」なってくれとボタンを押しまくること数十分。一向に声が変化する兆しがない。そこから1時間以上頑張ってみたが変化は見られなかった。
数時間ごとにチェックしていたところ、6時間ほど過ぎた所で反応が変わった。例えばボリュームを小さくしておいて、画面だけを表示してニュースを見ている際、気になる映像が出てきて、慌ててボリュームアップボタンを連打すると「ボリューム変える気ぃ?、うるさいわねぇ、うるさいわねぇ、うるさいわねぇ」と、連打分のボイスが流れたあとで、はじめてテレビの音声が出力。当然ニュースは終わっていた。
思わず「うるさいのはお前だ」とツンツンしたくなるが、
いつも紳士なAVWatchがどうにかなってしまいました!
SEGNITY恐るべし。
にしても、くぎゅボイス堪能中はテレビ音声がカットされるのは男らしすぎます。
なんだそのメガドライブ。
■「Project GT5 始動。」
というわけで公式に延期+プロローグの体験版リリースの発表。
延期は率直に言って残念。
ですが、
配信開始当初の本体験版では、覆面を施されたGT-Rがプレイ可能となっておりますが、10月24日の東京モーターショー会場での日産自動車株式会社の発表を受け、世界中のクルマファンをはじめ国内外メディアも注目する新型GT-Rの姿が明らかになります。さらに、新型GT-R以外にも当日の自動車メーカー各社の発表を受けて新車が本体験版に登場すると共にプレイ可能となります。
この吉報に思わず絶叫。
GT-Rだけでも嬉しいのに各メーカーからの新車も追加収録とは。正直予想以上でした。
というか無料体験版にここまでしちゃって本当に良いんでしょうか。
鈴鹿フルコースってこれだけで十分とかになりそうでおっかないです。
いや製品版買いますが。
これら全ての要素がパッケージングされた上で発売される事を考えると、
BD版4980円って価格が夢のようなバーゲンプライスに思えてくるから不思議。
(ダウンロード版は店頭販売時の割引+ポイント還元を考えるとちょっとなー)
この喜びとテンションの高さを文字にするのは難しいのですが、
とにかく本当にありがとう!残りの期間、開発頑張って下さい。
これで先日お目見えしたインプレッサWRCコンセプトも入ったらどうしよう。
1年は遊び続けられそうです。
■ZUNTATA誕生20周年! 新作アルバム続々リリース!!
PRESS START 2007の開演前にひとしきり盛り上がったフライヤー情報。
何がビックリって、主立ったCDは全部スーパースィープ絡みなんすね。
(そろそろ公式ページも更新して頂けると個人的にゃ嬉しいなあ)
今回はOGRさんノータッチなんでしょか。
■「パーソナルフィールドスピーカー」という新しい挑戦:ソニー「PFR-V1」
…これを外で聴くヤツはいくらなんでもおるまい(‘A`)
そしてこの記事を書いた方はヘッドホンで耳が蒸れたり、
圧迫感で耳殻が痛くなったりしないんでしょうか。正直凄く羨ましい。
バスレフポートはかなり違和感ありそうね。使ってて慣れるかどうか。
どうにも一発ネタ系の匂いが抜けてくれないだけに、とにかくどっかで聴かない事には。
このラインが品質・音質向上という進化を遂げてくれると凄く嬉しいんですけどね…
3万円台だったらとりあえず買って試すぜーとか言えちゃいましたが44800円だもんな。
「PCエンジンGTの定価と同じ」と考えると割高に感じ…ないか。俺がアホでした。
■スピード感が爽快! 『SEGA Rally Revo』ゲームプレイ動画
プレイムービーを見ている限りではキチンとセガラリーしてて感動。
壁にボコボコぶつかってますけど理不尽な減速が無さそうで安心しました。
音楽はちょっと首を捻りたくなる感じだったのがいささか不安かも。
やっぱBGMも海外スタジオでやっちゃったのかな。
□コリン・マクレー、ヘリコプター事故で他界
合掌。
年末はスバル(インプレッサ)押しのセガラリーをプレーしつつ哀悼の意を捧げたい。
□XBOX360日本「バーチャファイター5」「クラナド」など発売
他にも魔女神判の続編とか刺激的な情報が並ぶ中、
PS2版コリン・マクレーラリーの発売中止の報が。
それはそうと、
360でCLANNADが売れれば「ギャルゲー市場として行ける!」とか判断されて、
「資金回収できなさそうだから発売中止」の一報が全国の箱ユーザー(の一部)を絶望させた
初代箱版の加奈が開発再開とか360版でリリースとかの夢展開になりませんでしょうか!
XBOX360は泣けるハードです!とか。俺は今でも待ってますがみんなはどうなんだろうね。
ひとまず全曲分かって良かったです(´ω`)
今日はホントに雑感の書き散らしなのでご注意あれ。
隣のおねえちゃんはスターフォースの時に
「これ知ってる!名前なんだっけ?なんだっけ?」
…そこで「画面写真はゲーセン版ですよ」と答えていれば淡い出会いになるわけねえ。
というわけで今回のコンパチゾーンはシューティングメドレーでした。
どれも「これは!」という名作(ギャラガだのグラディウスだの沙羅曼蛇だのツインビーだのダライアスだのR-TYPEだのアフターバーナーだのファンタジーゾーンだのスペースハリアーだのスターラスターだの)が演奏される中、一際輝くPC88版シルフィードが会場の静寂と俺の満足感をいたずらに刺激してくれました…というか、基本初代からのチョイスってのがまた人を激しく選んでましたね。
特にゲーム映像の使用許可が出なかったとかでハワイあたりの火山と生野菜(+イチゴ)とただのヘビの映像を流したコナミ。俺を笑い死にさせる気か。
9/19追記:
ハワイあたりの火山=グラディウス
生野菜(+イチゴ)=ツインビー
ただのヘビ=沙羅曼蛇…でございました。
これで「合言葉はBee」と書かれた駅掲示板の映像とか流されたら号泣しましたのに。
そして人を選ぶという点において、間違いなくナンバーワンとおぼしきH.のライブパート。
いきなりカルテットメドレー→いつも通りのシャウト→呆然とする観客→Let’s go away…
見てるこっちは「えー!良いんすか?俺だけ嬉しくて良いんすか?」という妙なハラハラ感と共に満足感もひとしおでしたが、これ間違いなくシンフォニーとは違うよなあ。
なんかこのハラハラ感は以前初代LEGENDにおいて、ファルコム系やアクトレイザーを熱望されつつ蓋を開けたらまさかのベアナックル全作メドレーを敢行して俺の周囲を唖然とさせてしまった古代祐三氏に対して抱いた物と同じ類の物であり、賛否で言ったら否の方が圧倒的に多いじゃろうなあとも思うのですが、
ぶっちゃけこれを良いと思う人が100人いなかったとしても、
俺は凄く楽しめましたので次はバーニングレンジャー辺りをよろしくお願いいたします。
檄!帝国華撃団も大変素晴らしかったです。
ここまで読むとセガマニアとダメゲーマーしか相手にしてないコンサートだったみたいね。
ちなみにその他、というかここからが一般的なメインどころですが、
エースコンバット・ゼロとファイアーエムブレムのテーマは掛け値無しに素晴らしかった。
どっちかっつーとFEの方は壮大なネタだと思うが!錦織健が「スタコラ逃げろー」て!
オブリビオンも良い曲でした。
クロノトリガーはプログラムに目を通した時点ではもの凄く期待してたんですけど、
個人的にはちょっと物足りなさが残ってしまった。理想が高過ぎたかな。
楽団の規模が大きいと解決する問題ではあると思うのですが、人数増やせってのもね。
同じ理由で、アンコールのゼルダの伝説メドレーも、
「あーこれ倍の規模だったら俺は号泣しちゃうなー」と思いながら聴いていたのでした。
オーラスはなんとセフィロスのテーマ。
生で聴ければ良いな、と思っていた曲がピタリとはまると本当に嬉しくなるね。
「田代」という声が斜め後ろから聞こえた気がしますが俺もつい口が滑ったのでよしとす。
□「コンサートという形でもって、新旧ゲームミュージックの名曲達に触れてもらおう」
とするコンセプトは素晴らしい物で、これからも続いてくれる事を切に願う次第。
ただまあ、初回は本当に音楽だけ、今回はスクリーンで映像も流されるようにとイベント自体進化をしているとの事なので、もし来年も開催されるのであれば、スクリーンで流される映像にもうひと工夫加えて、知らない曲になった途端退屈そうに携帯を弄り出す人を減らすようにして欲しいというのが偽らざる気持ちかなあ。
ゲーム業界も勃興してから結構経ちますし、
ユーザーにおける世代間のギャップも埋めようが無いぐらいに広がっています。
せめて昔を知らない人や、最近ゲームに触れる時間がめっきり減ってチェックしきれてない人に、その楽曲のちょっとした背景や素晴らしさを伝える努力をもう少ししてくれれば、ただ演奏をするだけの場を超えて、ゲームミュージックという一つの文化を育てる土壌として、愛される物になるんじゃないすかね。
次も楽しみにしています。頑張って下さい。
■いざパシフィコ…ってパシフィコづいてんなー俺。
今日はこれね。
H.って何するんだ。楽しみで仕方ありません。
■百合百合グッズ9がー
おいおいおいやり過ぎだろ!(*´ω`*)
そして風呂桶ってこれすか…適度にお湯を入れると絵がいやらしく揺れてくれそうな。
■気合の入った横シュー「Soldner-X」先行予約キャンペーン
これって発売ハードを思案中ですって言ってたソフトかしら。
興味ありあり。
にしても、720p画面でも横シューならフル活用が可能、ということで、
最近DCソフトの移植発表(しかも嬉しい物ばかり)が続くLiveアーケードに
360版ボーダーダウンを出してくれませんでしょうか。
■Xbox LIVE アーケードのすゝめ(ニコ)
360初期の生活を支えた3大ゲームの一つはMarble Blast Ultraでした…
(他はリッジとTGMA)
練りに練られた大作よりも小粒な麻薬ゲーの方が手を出しやすいって人には
Liveアーケードってそれこそ宝石箱のような存在で、
体験版を無作為に落として遊ぶだけで無限に時間が吸われます。
しかし、ムービー制作者さんのラスト付近のコメントにも象徴される通り、
日本人にとっては「宝石箱がどこにあるのかを自分で探す必要がある」のがどうにも。
ハード提供側(MS)に愛が不足しすぎているXBOX360と、
制作者の溢れる愛が大暴走を繰り広げた結果、
ユーザーとソフト制作者から盛大にそっぽを向かれてしまったPS3。
もっとバランス取ってくれりゃーいいのにね。
□Xbox Games on Xbox360
個人的にはクレタク3が来てくれれば手持ちの箱ソフトが全部対応という事に。
■SSF Ver0.09 prototype
その差が0.01でもメジャーバージョンアップなSSFの最新版。
「アントワース様ー!」と絶叫した過去をお持ちの方は是非。
参考:輝水晶伝説アスタルSoundPlayer←ソフト概要が俺過ぎるのでつい。
■ちょっとお出かけしてきたー

…こ、これだって等外品ばっかりだからそんなに高くないんです!
そして最近等外品も結構レベルが上がってしまっているような気がしてきた。
今回はささっと巡ってきてしまったのであんまり画像はありませんでしたが、
同行者さんがかなり熱心に撮影していたので、どこかで記事になるかもしれません。

今回も素敵な時間を過ごさせていただきました。
次はもう少しゆっくりできるといいすね。
今週のネットラジオ。
先週分のログも残してくれる番組ばかりで良かった(‘A`)
俺同様すっぽかしかけた人はログも含めて見ておくが吉。
■喫茶黒うさぎ(第13回)
■モーソーワーク(第14回)
■らっきー☆ちゃんねる(第36回)
■[ラジオ] らき☆すた らっきー☆ちゃんねる 第37回(ニコ)
なんたる意外な展開。
■ソニー、先端半導体の生産撤退・東芝に1000億円で売却
そしてなんたる迷走ぶり。
対象の子会社の方もこのサイトをご覧下さってると伺った翌日にこれとは思いませんでした… これはアレか。東芝がんばれと言うしかないのか。
それにしても東芝(HDDVD押し)とソニー(Blu-ray押し)は
どっちが攻めでどっちが受けなんだろうか。大人の付き合いって難しいですね!
■「うたわれ」と「ToHeart2」の合同イベントがBlu-rayで発売
BD版のみコメンタリー収録という事でDVDを持ってる人も安心って感じですが、
見出しには無い下の記事に俺の心は大きく揺り動かされた!
□Pure -AQUAPLUS LEGEND OF ACOUSTICS-
SACDハイブリッドとCDの同時発売!
普通の音楽業界ですらあんまりやってくれないのにどれだけ本気なんだ!
これは全身全霊をかけて買い支えていくしかないではないかね!
ボーカルにはSuaraがフューチャリングされており、「うたわれるもの」のオープニング「夢想歌」のセルカバーなど、4曲のボーカル曲も収めている。
「Elements Garden」は、「魔法少女リリカルなのはA’s」や「涼宮ハルヒの憂鬱」、水樹奈々などへの楽曲提供で知られ、アニメ&ゲームユーザーに人気のある音楽制作集団。なお、SACD制作にはケイコ・リーなどJAZZのSACD作品にも携わるエンジニアの橋本まさし氏が参加している。
というわけで、名前にこだわる御仁も納得の布陣。
「Suara=SACDリリース」の図式はより強固になってきたな…光の季節も期待できますね。
つか全部11月28日という発売スケジュールも考えてみるとかなり鬼すね。
店頭陳列のタイミング的に若干前後するかもしれませんが、
この1日だけで結構な出費を覚悟…というわけでもないか。基本安いので。
ケーブル端子をせこせこ磨いてお待ちしております!いやーホントに楽しみだわ!
■ケンウッド、60GB HDD搭載の「Media Keg」上位モデル
Media Kegの音質を超えられるのは新しいMedia Kegだけ。
ブブカのように自らの高みを目指す愛用中のプレーヤーに待望の大容量+AAC対応版が!
…筐体の意匠による音質調整も行われているだろうから仕方ないとはいえ、
初登場以降ここまで外見が変わらないとそろそろみんなもヤベエと思い出すぞ(‘A`)
イメージ画像を見る限りでは表示フォントが綺麗になっているので、
細かい所でいろいろ変更がかけられてるのは良く分かるんですが、
キープコンセプトもそろそろ大概にした方がよろしいのではと老婆心ながら思ってしまうな。
元がカッコ良いわけでもないだけに、そろそろ勘弁してくれと思うのは俺だけじゃないはず。
それからApple Lossless非対応は結構残念。
転送ソフト側でKenwood Losslessに変換してくれれば言う事無いんですけど難しいのかな。
パワーアンプ部の改変で高出力化も計られている、という事なんですけど、
俺は気にならないものの、「ダサい」と並んでクリティカルな欠点とされる
「再生中のホワイトノイズ」がどれだけ軽減されているかもポイントかしら。
こういうのは気にし出すと凄いストレスになりますし、無いに越した事はないですよね。
GUIデザインもほぼ従来モデルと同じだが、クイックメニューの中に、新たに「アーティストで再生」、「アルバムで再生」項目を新設。ランダム再生時やコンピレーションアルバム再生時などにこれらの項目を選ぶことで、そのアーティスト/アルバム再生モードにそれぞれ切り替わり、そのアーティスト/アルバムの楽曲を、再生している楽曲を起点として順番に再生できる。
これは嬉しい追加要素。
今はアルバムごとにフォルダ作ってその中で再生させてますんで手間が少し省けそう。
とまあ、ここまでの流れで大体の予想は付くかと存じますが、
買うか買わないかって言ったら買うに決まってるだろコノヤロー!
「本体は黒いけど画面をタッチしても意味がありません」と言い続けるんだぜ!
今月下旬って相当急ですけど早めに押さえておくか…
30GB9の時も納期3ヶ月とかアホみたいな事になってたからなあ。
■西川善司の大画面☆マニア 第86回
PDP-5010HD特集。
結論は、やっぱり「超すげえけど超高い」。
10万ならまだ頑張れるけど20万違うと妥協点を探したくなりますわな。
俺はこういう所で妥協するとひとしきり後悔した後結局買う羽目になるので
ちょっと頑張ってでもと思ってしまうのですが。