
というわけで見てきましたin池袋。
0時50分からでも結構人入ってましたね。
印象含めて雑感は控えておきますが、これだけは伝言として。
今リトルバスターズを進めている最中で劇場版CLANNADを見ようと思っている方は、
必ずコンプしてから映画館に足を運んでください。
見所(号泣ポイント)が確実に1つ増えます。
…現段階で言っても良さそうな雑感はかずぴーさんとモロかぶりだったのでそちらで。

というわけで見てきましたin池袋。
0時50分からでも結構人入ってましたね。
印象含めて雑感は控えておきますが、これだけは伝言として。
今リトルバスターズを進めている最中で劇場版CLANNADを見ようと思っている方は、
必ずコンプしてから映画館に足を運んでください。
見所(号泣ポイント)が確実に1つ増えます。
…現段階で言っても良さそうな雑感はかずぴーさんとモロかぶりだったのでそちらで。
■米Sony、200枚BDチェンジャ搭載ホームサーバー
■ソニーHES-V1000:BD 200枚収納メディアサーバー、PS3とも連携
販売されてるBDを入れ尽くしちゃいそうな勢いのバカ商品が登場してしまった!
■米Sony、120fps表示のフルHDプロジェクタ「VW200」
■米Sony、Blu-rayプレーヤー最上位モデル「BDP-S2000ES」
ここ最近ソニーの高単価・フラッグシップクラスの新商品ラッシュですが(米だらけだが)、
なんか今までこの流れを邪魔してた取締役が更迭されたとか内部でなんかあったの?
ってくらいいきなりの展開に正直驚くやら嬉しいやら大変な事に。
こういう「お、なんかちょっとやる気出してません?(方向はともかく)」
と思えるような姿勢が見られるのはやっぱり良い感じですね。
■米Apple、「iPhone」から電話機能を省いた「iPod touch」
そして新たな発表のたびに溢れ出るやる気で俺の金銭感覚を破壊するAppleが
またも魅力的過ぎるプレーヤーを発表。
出費を抑えようと思っている時に限ってどこもかしこも俺を誘惑しやがって!くそう!
でもKUROのためなら全部我慢しようと思えます。やっぱりあれは別格。
そこら中の人が注文してるのも良い抑止力になってくれてますね。
■三菱「i(アイ)」に待望のスポーティ仕様「Sport Style Edition」デビュー!
■アイにスポーティな特別仕様車
俺の人生と財力と生活環境がもし「2台目」を許してくれるなら絶対に欲しいんだよなーi。
これ1台でまかなうのは正直厳しいけど。
□どれも大層魅力的な三菱の車(例1/例2/例3)をはじめ、
雑誌を読んだりディーラーで見かける色んな車が俺の琴線を刺激してきますが、
そんな他の車にあれこれ興味を移しても、
家に帰ればスカイラインがあるという幸せは何者にも代え難いのです。
十分静かで、凄く楽しくて、おまけに音が良くて、更に曲の管理がCFで出来る素晴らしさ。
これからも末永く愛でていきますので、
同乗される方は俺のダメぶりにびびる事無くお付き合い下さいませ。
■らき☆すたをご覧になっている皆様へ。
テレビの方は良いからラジオの方は末永く続けて頂きたい(‘A`)
とりあえず明日の放送に期待をかけるしか。
■電子ブック「舞台探訪へ行こう! ~あのアニメ・ゲームのロケ地を特定せよ」
あまりの第一部完っぷりに何らかの形で続編を期待せざるを得ない。
■GAオリジナル壁紙
しちみさん画。背景含め素晴らしすぎる。
そしてリトバスはなるたけプレーしていただきたくヽ(´ー`)ノ
ネタバレ=即死なのがかなりしんどいゲームではあります。
■今週のらき☆すた
そーんーなー(‘A`)俺の楽しみを奪わないでくれ!
□[ラジオ] らき☆すた らっきー☆ちゃんねる 第35回(紙芝居ver)(ニコ)
いつもの人の意欲まで奪わないでくれ(‘A`)
今週は代理の方が頑張って下さってますのでこっちで。それにしても仲が良すぎる。
■ソニー Rolly の正体判明、歌って踊れるプレーヤー
80年代の人間達が描いていた「近未来」が形になったらこんな感じなのかなーという塩梅。
困った事に、こういう見誤った方向に全力な姿勢は俺の琴線をいたずらに弾くな…
■ヤマハ、新フラッグシップの11.2ch AVアンプ「DSP-Z11」
ついに、ついに2代巨頭の1角が動いた!!!
11.2chって何畳間向けのシステムなんでしょうか。
シネマDSPと組み合わせた音響効果も凄く気になるところです。
「HD時代のAVアンプはネットワーク機能が当たり前!」
とばかりに本モデルにもLANポートが搭載されております。
iPodのDock用端子も。「とりあえず何でも鳴らしてくれよ!」という主張が見え隠れ。
気になる価格は5500ユーロ。
9月3日現在、日本円に直すと869000円になりますっていかほどー?(‘A`)
日本での実売価格が気になりつつこの辺で〆。
やっぱり今年は百花繚乱すね。
■バーチャルコンソールの9月配信タイトル
今月は全ハードにそれぞれ1本以上の必携ソフトが並んでおり要するに大豊作。
メサイヤ製のガイフレームがハドソン配信になっていたり、
ネオジオタイトルがSNKプレイモアじゃない点に「おや?」と思ったりしますが、
とにかく今月は任天堂にWiiポイントを献上しまくる月にならざるを得ない。
□ちなみに先月はVCとXBOX Liveアーケード両方でベアナックル2を入手、
限られた余暇を使い切る勢いでみっちりプレーしちゃってましたが、
エミュレーション精度がソニック ジェムズコレクションのオマケ並に高かったVC版と、
再現性は劣悪だけど実績埋めが楽しいLiveアーケード版って感じでございましたな…
そして満足できずに実機を引っ張り出してもう1周とか言うとそれだけで3時間ですよ。
それにつけてもLiveアーケード版の音は酷いを通り越して驚愕レベルでしたが、
体験版だけ落とした初代ソニックも同じような塩梅だっただけに
この先のメガドラ(Genesis)ソフトも同じ境遇になっちゃうのかと思うとどうにも。
今の環境で遊ばせてもらえる(人に勧められる)だけでも十分嬉しいんですけどね。
(ゴールデンアックスはアーケード版なのでほぼ無問題)
ま、Liveアーケードのスコアランキング登録者が8900人を超えてて
「今このご時世に9000人近くの人間がベアナックル2をやっている!すげえ!」
とても幸せな気分になれるというのもLiveアーケードの大きな魅力かなと。
VCもダウンロード数がユーザー側からある程度分かると面白いんですが、さて。
■上原ひろみがデザイナー、三原康裕と結婚
たまげた。おめでとうございます!
そしてここで気付いたSACDを2枚注文。
いろいろほったらかしにしてたんで一気に。
ほっちゃんの顔が赤過ぎてパッケージを落としそうになった。
2曲ともしっとりしてるんで専ら環境音楽としてエンドレス再生ちゅ。
結局ひだまりスケッチはキチンと追っかけて最後まで揃えてしまった。
リアルタイムで最後まで買い続けた作品って少ないんすよね。他はまほらばとか。
これで後は特別編だけか。
寂しい気もしますが、発売日とその前週から始まる放送を楽しみにしちょります。
…DVD発売日(10月24日)の翌日に後編放送ってどんなスケジュールなんだ(‘A`)
■きららキャラット+乙女はお姉さまに恋してる1+S線上のテナ1+三十路岬
「きららフォワードの単行本は大きさが違う」という事実に気付かず探し回ってしもうた…
テナは今すぐメディアミックス計画をブチ上げても大成功しそうなくらいに面白いので是非。
つかマジで期待してるんですが、アニメはあと1年ぐらい待てば良いんでしょうか。
三十路岬は「買った」というと必ず「カセットは?」と聴かれる希有な存在でしたが、
実は今ラジカセ無いから後々荷物になるのよね。車でも聴けないんで素直にスルー。
■おまけ
自分で言いますがいつの間に。
というわけで、実はコミケどころかTBSアニメフェスタ前に聖地に行っていたのでした。
巡礼って程の事はしませんでしたが、近いうちに旅行記としてまとめようと思います。
清酒は当日お持ち帰りできなかったけど本当に最高であった。
次に行く時もスッキリ晴れますように。
□…やっぱ注文の時にサウンドロップ(妹)鳴らしたのがまずかったんじゃね?
→妹
百数十本の在庫が2日そこらで全部はけるってどんだけ売れたんだって話でしたね。
■「来年春に武道館」。
ラスト付近のこの発表に全部持ってかれた気がしますが、
とにかくこれで来年の予定が1日埋まった。
ひとまず今日はこれまで。
しかし今回は位置が凄まじかった…見ようによっては最前列だもんなあそこ。
参考:後藤さんたちの黄昏
適宜ご確認ください。
■とりあえずお土産だけ。

なんかスパルタ戦士が見えておりますが気にしない!
ということでKUROのお披露目会ことプレミアフェスタ行ってきました。
東京ミッドタウンつー場所もそうですが、
コーヒーだウーロン茶だオレンジジュースだを思う存分飲みながら
まったりと画質を堪能するという快適空間にいささか長居をしすぎてしまった。
んで肝心のレポ、という事になるのですが、
案の定というかどうにも感動を言葉にしづらいな…

例えば、これは新しいダイレクトカラーフィルターが如何に素晴らしい黒を表現するべく
最適化されているかという展示。
実際に見ると思わず往来で「はああああなんじゃこりゃあああ」と声を上げてしまう程圧倒的
な黒さであり、プレイヤー停止時の待機画面の黒さ(本当にベゼルと一体化する程黒かった)
も実際に見た時のインパクトは甚大でございました。
その他撮影禁止ゾーンにあった50V型液晶テレビとの比較展示を見てしまうとなんかもう表示デバイス云々をかっ飛ばして映る画像が全く違うという前代未聞のカルチャーショックを受けてしまう事態に。この時点での興奮をできるだけ再現すべく(この辺言い訳です)思った事を特に校正もかけずダラダラ連ねておりまして、簡単にまとめると
・こんなの見た事ねえ!
・すげえ!
・なんとしても買わねば!(←地獄の一丁目)
…なのですが、
結局液晶モニタで写真を編集中「コレで見ても違いとかそれ以前の問題だよな」
と思ってしまってどう書いたら良いものやら思案に暮れてしまった。
これ実際に見るしかないよなあ。
個人的にはKUROでグラディウスがやりたい。宇宙空間に吸い込まれそうです。
□もうすぐ店頭展示も始まる予定とのことですし、
もし機会があったらできるだけ実物をご覧頂きたい。
フルHDじゃないとあんま意味が=高い=サイドスピーカーのせいで置き場所に困る
という数多くの困難を抱えた商品であることは正直事実だと思いますが、
そんなネガティブ要素を全部ひっくり返せる程に素晴らしい画質を持ったテレビである事も
また揺るぎのない事実。
とりあえず、俺の腹は決まりました。
もうしばらくは自重しながら頑張らないとな。
□来場者さんが持ってきたパトレイバーのBDを横から見てましたが、
あまりにも綺麗すぎてちょっと気持ち悪かった。あれは家でも見たいわ。
→後日追記あり。
■死ぬ程疲れた…

というわけで本日の査収物。
ひょんな事からヒロユキさんのサインを頂戴してしもうた。ありがとうございました!
□元同僚のスタッフさんと毎度の挨拶をしたのもそうですが、
今年は俺に何かの千里眼が備わっていたのか、
「えー?来てたの?」というレベルの知り合いにも多く遭遇したのが印象的でした。
例→中学から大学まで一貫した後輩さん
元気そうで何よりだったが、頼まれ物とはいえ今年の3日目に参加て。ご苦労様。
懐かしくも嬉しい出会いが数多くあった一方、
ごく個人的に正直許し難い出来事もいくつか。
俺の立場で何を言っても詮無き事ですし、その辺に関しては今後も特に触れないでおきます。
□ともあれ、これだけ全力で参加したのも凄く久しぶりだっただけに、
疲れの溜まり方に年を感じつつも充実した時間が過ごせたかなと。
財布のヒモが適度に引き締まっていたのも今までにない快挙だと思います!わーい!
参加された皆様、お疲れ様でした。
また冬にお会いできれば幸い。その前にどっかでご飯食えればもっと幸いです。
■昼過ぎ企業ブースにふらふら出向いて即時てっしゅー。
カプコンブースは人が少なすぎるんだぜ?
向かいのTYPE-MOONはいつかの悪夢を思い起こさせる人の入りだったのですが。
なんか鬼のようにトートバックが余ってたので、
明日また顔を出してまだ鬼のように余っていたら
お友達さんへの進呈用に1つ余分に買っておく事としよう。
セイバーライオンのトートバックなのに版権許諾シールはロックマンってのも素敵。
□その後近くのあうとさろーねにも行ってきた!
痛いニュースで写真が出てたななついろ痛チャリがパワーアップしてたな。

下敷き型タイムテーブルが無い代わりなのかボールペンの実用度がアップしてました。
みのもんたは謝らないけど向井アナのアニメとゲームに対する誠意ある姿勢はガチであり、
今年もそのブレイブハートでLiaさんを心底うざがらせておりました。
これからも頑張って下さいと思いつつ以下雑感。飛ばし気味に。
□怪物王女
□ロミオ×ジュリエット
□ラブ★コン
□ベクシル
□神曲奏界ポリフォニカ
□おおきく振りかぶって
通過。
ポリフォニカのライブパート中、シークレットゲストとしてeufonius登場。
スタチャフェスティバルの時と変わらぬお姿にホッとすると共に、
あの時「今年はもう(表に)出てきません!」っつってから4ヶ月しか経ってないのに
また出てきてくれたのですねと感動しきり。
その後CLANNADのステージではメグメルも歌ってくれてちょっと泣きそうになったよ!
これで俺は今年の下半期を生き抜いていけます。
それから、最近映画を見るたびに予告が流れるベクシル。
アップルシードと比べた時に、その進化の著しさには素直に感動したんですけど、
TBS社員さんが監督+オリジナルストーリー+何故か朝日が大絶賛という
若干きな臭い展開に一抹の不安が。いや観に行きますけども。
□逮捕しちゃうぞ フルスロットル
公式サイトの絵でとてつもない不安に駆られていた問題作。
…でしたが、先行で流された1話が普通に面白かったので一安心。
美幸と夏実ペアも(中の人含め)元気そうでした。
<バレ>宮野木ジャンクションを美幸が通過した時は田舎の食堂でメシを食ってたのに、首都高内で見事に合流って夏実はどこからどんだけ飛ばしてきたんですか</バレ>という
若干笑ってしまったところもありましたが、
ここまで気長に逮捕シリーズと付き合ってきた人達が見たいシーンは抑えられてて
なんというかこれからも楽しみになったのでした。期待しちょります。
□ああっ女神さまっ特別編
17歳教の維持は大変だな…
今回とうとう「17歳は可変式なんです」という発言が。
ゆかりんの主張(15~17歳ぐらい)は教義に沿った主張になってしまいました。
いやここは「も、もっと下まで行くの?」というツッコミをすべきなんだろうが。
それにしても、TBSは藤島作品が本当に好きなんすね。
中途半端に続くと「いい加減良いだろ」と思うところですが、
「いつまでもやります!」という宣言を本当に実行しているのは素晴らしい事だと思うので、
アニフェス含めて末永く続いてくれる事を祈っております。
□ヴィーナス ヴァーサス ヴァライアス
「水銀燈の今宵もアンニューイ」みたいな公開ラジオが。というかセットが同じだよ!
俺の後ろの方に座っていると思しき人が
「みのりーん!か、可愛いよー!可愛い!可愛い!カワイィヒィイー」と
泣きそうな声でシャウトしている姿が非常に印象的でございました。
□ひだまりスケッチ
実質ここから本番と考えていた方が少なくなかったのか、
開始から4時間半が経過しているにもかかわらず会場のボルテージが最高潮に。
ラジオやCDやコメンタリーを遙かに上回るグダグダなステージを存分に堪能し、
特別版の前編に「シャフトやりすぎだ!もっとやれ!」と突っ込み、
スケッチスイッチには周囲も含めて総立ちでコールを入れる等々、
入場料の2500円がこの時間だけでペイできる程に素晴らしい時間であった!
緊張のあまり横にいた新谷良子さんの裏に必死に隠れようとするうめ先生と、
そのうめ先生を優しくフォローするステージ上の面々に果てしなく和んだ。
作品の内外問わず堪能できる温かい雰囲気が人気の原動力なんでしょうね。
にしても、去年のステージでは実質スルーされていた作品だっただけに、
放送を終えた1年でここまでブレイクしたことに驚きと喜びを隠せん。
今回の特別編でアニメは一段落って感じですが、原作はこれからも追いかけて行きますよ。
□Lia☆スペシャルミニライブ
セットリストは同行して頂いた睦月さんの日記をご参照頂ければと思います。
Airの感動シーンを非常に上手い事繋いだ「泣かせムービー」がバックに流れる中、
手拍子を要求したり「みんなも一緒に歌ってー!」とノリノリなLiaさんが印象的でした。
こっちは号泣する晴子さんやパジャマ姿で頑張る観鈴ちんに涙すれば良いのか、
歌いながらご機嫌に手拍子を打てば良いのかサッパリ分からず、
俺の周囲の人達も凄く複雑な表情で一応手を叩いてましたが、
この「ライブを堪能しながらもひどく微妙な雰囲気」が今回一番の見所だったかも。
実際一番空気を読むべきだったのは映像を編集したTBS側でしょうが、
その映像自体は今思い返してもホロリと来る程素晴らしい物であっただけに、
なんかこの「おいしいステーキと極上スイーツをいっぺんに口の中に入れる」
ような状態が、どうにも勿体ないなーと思ってしまいました。
□CLANNAD
毎度毎度「key+京アニ作品」のコーナーは終わった後に歓声が上がらないのですが、
こりゃ要するに「余りにも凄まじ過ぎてみんな声が出ない」という状態であり、
4年目となる今年もやっぱり1話の後はみんな無言で拍手するしかないのでありました。
後に俺の涙腺を一番強く開いてしまう岡崎父のだらしなさが非常に生々しく描かれており、
展開はやや急ぎ足ですが、雰囲気を損なわないバランスでまとめられています。
何より、オープニング映像でいきなり花畑を疾走する汐が出てきて思わず叫んでしまった。
汐を出すという事は要するに「最後まで描きます」という宣言になるわけで、
1話の圧倒的な満足感からしてもこりゃー期待せざるを得ない。どう進めるんだろう。
そして新しく作られたエンディングには本当にびっくりしてしまった。
「かわいい」「なんじゃこれ」という声が周りから上がっていましたが、
おそらく部屋で(一人で)の初見だったら俺は泣いちゃってたと思います。
地上波優先で放送される事になったのもびっくり。
こういうトコにも本気が感じられて良いすね。
ゲームの方はハンカチどころか水分補給が必須という作品でしたが、
放送の方も各種アイテムを準備して望まねばなるまい。
…その前にKanonを全話見る所から始めないといかん。
ともあれ、皆様お疲れ様でした。また来年。
□いえいえこちらこそ(´ω`)
楽しい6時間半を過ごさせて頂きました。ありがとうございました!次もまた!

×3。
俺はアホです。
□連載分は普通に追いかけているので記憶を掘り返しながら読んでいましたが、
まー最初のフルカラー104話はびっくりした。
当の本人は特に何も得してないとか仰ってましたが、
気合いの入りっぷりとクオリティの高さがただ事じゃございません。
更に紙質まで極上なんですが秋田書店含め本気過ぎるな。
内容はちょうど白熊救出編が一段落付く辺りまで。
構成が1巻と同じで上手くまとまってるなと。キリがよろしい。
ラスト付近の盛り上がり方はほのたん時代に輪をかけて読ませてくれますので、
あの時グッと来た人は安心してお読み頂ければと思います。
この他、読んでて思いついた部分があったらもそもそ追記予定。
□特典はどうだろう。
とらの2.1が単行本未収録ってところで個人的には嬉しかったんだけど、
どれが一番しんどかったですか?と聞いたら「どれも死ぬ程しんどかった」との事なので、
お近くに対象店舗がある方は是非そちらで。
何故とは言いませんが、立川地域にお住まいの方はゲマズでお求め頂ければこれ幸い。
□仕事漬けでしんどい事もあるかとは思いますけど、
機会を見つけてまたどっかで遊びましょいヽ(´ー`)ノ>私信
あと咲たんが出てくる機会をまた作ってやって下さい。