■けいおん! 4 (初回限定生産) [Blu-ray]
→5巻
パッケ絵に関する予備知識はあったけど、
いざ店頭で見ると「うっ」となってしまったけいおんBD4巻を査収。
「ありがとー、ういー」
放送時に俺の表情筋を崩壊させた姉妹愛が、高精細なHD画質で堪能できる幸せ。
7話があればこの冬もあったかく過ごせそうです。
この後も積み残しを消化するよ!
■けいおん! 4 (初回限定生産) [Blu-ray]
→5巻
パッケ絵に関する予備知識はあったけど、
いざ店頭で見ると「うっ」となってしまったけいおんBD4巻を査収。
「ありがとー、ういー」
放送時に俺の表情筋を崩壊させた姉妹愛が、高精細なHD画質で堪能できる幸せ。
7話があればこの冬もあったかく過ごせそうです。
この後も積み残しを消化するよ!
■DHARMAPOINT TACTICALMOUSE OPTICAL ブラック DRTCM02BK
マウスのホイールクリックが効かなくなったので買い換え。
一つ前はこれのレーザータイプ(01)だったんですけど、
何故か光学式タイプの方はホイールの形が変わっています。(→参考)
こっちのホイールを使ったレーザータイプを出してくれないものかしら。
クリックの小気味良さはセンサーが変わっても全く変わらず。
俺はこのシリーズ以外を選択肢に入れるのが困難な程がっつりハマりましたが、
気になる方は実際に触って見てからの購入をオススメする次第。
「ゲーマー用」という触れ込みで売り出しているためか、
量販店だとマウスコーナーじゃない場所にある事が多いのでご注意下さい。
光ケーブルで音声出力をしたくなったので購入。
テラステへの環境移行とデータ整理をしている最中、
見事にエラーを吐いたHDD1台を交換→リビルドをしたり、
メイン以外のPCを取っ替え引っ替えしたり、
すこぶる身体に悪そう(=うまい)なラーメンを食いに行ったり、
ちと身内の不幸があったために早朝から深夜までお出かけしたりのGWを過ごす。
(レンズの価格だけで俺のデジ一の5倍ぐらいするカメラで撮った画像はこちら)
そして空いた時間は全部寝た。
あんまり無理が出来なくなってますなこりゃ。
がっつり寝ちゃったのでいきなり同梱物一覧から。
(箱の上にPSP乗っけてあるので大まかな大きさ比較にお使い下さい)
ACアダプタの右横に置いてあるのがディスプレイ/LANアダプターね。
Lサイズのバッテリーパックはさすがにそこそこの重さがありましたが、
装着済みの本体を片手で持つとなんかすっぽり収まるので、あまり不便は感じませんでした。
EeePCよりずっしり来ないし奥行きも無いので、これなら普通に持ち運べるな。
・店頭モデルは電源入れてからセットアップ開始までに15分とか色々聞かされていて、
どんだけクソ重いんだとおっかなびっくりだった電源投入後のプロセスなんですけど、
意外にも15分後にはデスクトップの操作ができるようになっていました。
さすがに4200rpmの1.8インチHDDよりは、SSDの方がずっとずっと速いですね。
初回起動後に「リカバリDVD作りなさいね」と指示が出るので言う通りに。
DLメディアであれば1枚に収まります。
・通常のオペレーティングそのものが視力検査の様相を呈している超高解像度も体感。
縦が少々狭かろうが、横1600ドットってのはそれだけでも強力なインパクトがあります。
これが目当てだったといっても過言ではないキーボードもすこぶる使いやすくて大満足。
ちなみに、純正の保護シートは適度な凹凸で反射抑止に効果がありました。
その分精細感が少し犠牲になるので、つややかな保護シートが欲しい場合、
ミヤビックスの頑張りに期待しながら待つという手もアリです。
・ソフトを削って常用アプリを一通り入れた後、
やっぱり気になる動画再生他の確認をしてみました。
…とりあえず、720p(1280×720)以上の動画再生をtypePに期待し過ぎるとダメかも。
ハードウェアデコーダの適用範囲がなんだか分かりづらくて、
何も考えずに再生すると凄い勢いでガクガクになります。
DivX系の動画ファイルも壊滅的な状況で、再生開始直後から音と映像がズレますな。
ソフトやら使い方で改善する点もあるんじゃないかと思うので、
ちとこれからも情報収集と試行錯誤を繰り返していきたいところ。
ちなみに、SD解像度であれば(画質・動作共に)問題を感じる事はほとんどありません。
・今回、typePの環境構築や動作検証にイマイチ気が乗らないんですけど、
こりゃもう完全に「Vistaだから」ってのが原因なんですよねー。
一部機能をカットしてでもXPに落として超快適に動作させるか、
それとも(8月までの時限式で)7のβ版を突っ込んでみるか、
はたまたいちいちやかましいVistaを可能な限り軽量化していくのかで凄く悩む。
実際のところ、システムに常時干渉するアプリやサービスを切って、
画面周りをクラシック表示に統一させると、
Vistaといえども細かなレスポンスや挙動は相当軽くなってくれます。
ちょっとネット見たり文章打ったりする分には十分過ぎるほど快適であり、
泣き所であるマルチメディア系の弱さはOSを変えても全く改善しない部分なので、
typePに関してはこのままVistaでやっていくのも良いのかな。
・画面周りや操作感、各部の品質が素晴らしい分、
「実際搭載されているハードウェアがPC的にいささか貧弱である」
という現実を目の当たりにしてガッカリしちゃうって人は結構多そう。
これから購入を検討されるという時には、
「小型のパソコンとしては凄いけど、万能なマルチメディア端末ではない」
という認識を持っていれば、心豊かに選択肢を広げる事ができるかもしれません。
typePをいじっていると、
「用意されたパーツで出来る事をギリギリまで突き詰めました!」
という頑張ってる感があちこちから滲み出てきて非常に好印象なんですが、
同時にこれからの「typePとしての」進化を期待せずにはいられません。
何年か経って買い換え時が訪れた際、
もっと速く、快適になったtypePを選べる事を心から願いつつ〆。
□おまけ
結先生ちっちゃかわいすぎる!!!
超遅いですけどご結婚おめでとうございます!
■SOTEC HDC-1L本体単体モデル
環境構築に時間がかかりまくりましたが、ある程度落ち着いたので一旦まとめます。
□あけた
中身一覧。
この他マニュアルやら消耗品やら。
なお、ACアダプタ-電源コードのコネクタ穴はミッキー型。
電源コードにこだわりを見せたい方は注意が必要です。
□設置
ラックに設置し配線。
すぐ上にあるWiiとの比較でコンパクトっぷりをご想像下さい。
※本機とアンプ間はオーディオクエストのJaguar(1m)で繋いでいます。参考まで。
□起動
右上のロゴはSOTECなのにXPのライセンスはオンキヨー。
不思議と嬉しい気分に。
□この大バカ野郎
初期状態でJWordプラグインが入っており更新を促してきた。イラッとしつつ即時削除。
その後プリインストールソフトをもりもり削除し環境構築。
…と、ここまでが準備段階。
この段階までの印象(PC的な使い勝手)ですが、HDDアクセスが妙にもっさりしている感じ。
とはいえ、我慢できない程ではなく。XPってトコに助けられてます。
あと、モニタ出力はデジタル(DVI/HDMI)が良かったかなー。
公式サイトでも18dbの静粛性が謳われていますが、
実際に起動してみるとあまりの静かさに度肝を抜かれます。
一応低めの駆動音はし続けているため無音ではありませんが、
およそPCの動作音として予想できるであろう高めのファンノイズは皆無に等しく、
耳を近づけて注意深く確認しないと本気で分からないレベルです。
何がすげえって待機状態のWiiの方がうるさいのよ。
部屋でエアコン使えば絶対に本機の音は分からなくなりますので、
「PCだから騒音が」という先入観は捨てても一向に構いません。
□早速別PCから操作
UltraVNCを用いてEeePCから遠隔操作。
最初はPureSpaceを起動する度に接続が切れてしまっていたのですが、
ある程度OSをクリーンアップしてデフラグかけた後は切れなくなりました。未だに謎。
WMP11でCDのリッピング(WAV)とライブラリ登録を行い、
PureSpaceでそのWAVファイルを再生。
…したところ、
再生開始3秒ぐらいで「わはははは!これPCの音じゃねえ!」と声が出てしまった。
PCで、しかも6万円弱のハードウエアから、こんなに力強くシャッキリした音が出るとは。
一応Lilith他普通のアプリで再生しても存分に良い音が出るのですが、
PureSpaceのWAV再生品質は頭一つ飛び抜けています。
一旦WAV形式の音を体感してしまったからにはロスレスにすら移行する事はできず、
WAVファイルのライブラリをがっつり作って
死ぬまで堪能し倒してきたいと思ってしまうのもむべなるかな。
がしかし、ここでネックになってくるのが本体HDDの160GBという容量。
容量自体はネットトップの規定値ギリギリなので仕方ないのですが、
この辺解消しようにも、PureSpaceのソフト的な仕様が悩みの種になっています。
このソフト、ローカルHDDとして認識されている場所なら、
どこに保存していても(WMP11のライブラリに反映されさえすれば)再生が可能なのですが、
ネットワーク上のデータは(たとえWMP11のライブラリに登録しても)再生できません。
せっかく本体があり得ない程に静かなのだからUSBの外付けHDDは使いたくないし、
かといって160GBだとすぐにいっぱいになってしまいそう…という痛し痒しっぷり。
今後のバージョンアップで対応してくれる事を本気で願っております。
だってこれがダメなら次こそMAJIK DSしかねえんだもの。
□今回HDC-1Lの購入をほとんどためらわなかったのは、
音楽再生用のデバイスが元から欲しかった(けどDSシリーズはまだまだ遠い)事に加えて
MDXやらNSFといったPCでしか再生できないファイルもこれならいける…という、
どちらかと言えば利便性の面で納得した上での行動だったわけですが、
いざ動かしてみると本体の静かさや音の良さに度肝を抜かされっぱなしという結果に。
今回環境構築にやたら時間がかかったのですが、別にPCが激遅だったからではなく、
作業の合間に音楽を再生し始めると止められなくなってしまうのが原因でした。
こいつはとんだ麻薬だ。
□このPCは不思議な製品です。
いつもなら「まあ6万弱のPCですしねー」という妥協をすべきところで、
どんどんワガママな要求をしたくなってしまう。
価格を超えた満足感を得られる分、更なる高みを求めてしまうのですな。
現状生産が1000台程度っておっかない噂も耳にしたので、
気になってた人はボーナス出た勢いで買っちゃっても後悔しないと思うよ!
俺はソフトのアップデートによる更なる幸せの享受を夢見つつ、
これから末永く付き合って行くために、もう少し色々いじくってみます。
まず、日記を書くのに先立って査収した物から。
■MSD-PATA3018-016ZIF2 + DVSM-P58U2/B-W1H(AA)
SSDは換装用、DVDドライブはリカバリー作業用として。
(まさに今日色違いのドライブを買われている方の日記見てウーロン茶噴いた!)
要は4GBのSSDでデータのやりくりをするのが面倒になったので、
せっかくだからSLCのSSD買って容量増やしつつ速度を上げてみたい!というお話です。
発売日購入でZIFコネクタは付いているモデルとはいえ、
職業柄ZIFケーブルの軟弱さに対する恐怖心が根強く存在するため、
実際どうなるものやらとビクビクしつつもいざ換装開始。
くまたんを愛でながら布団にあぐらをかくという最悪の環境で作業。
だって目が離せないんですもの!
分解が面倒&ガワでケーブルが折れ曲がるのが非常におっかなかったので、
保証外作業上等の精神でコネクタ位置の真上を塞いでいた部分をニッパーで切断、
そのままケーブルを差し込んで配置。
SSDを固定する物を全く用意していなかったから無理矢理カバーを閉めてしまったものの、
本体振ってもカコカコ言わなかったのでこれでいいやと自分を納得させてしまいました。
同様の作業を予定している方はもっと周到に準備しておく事をオススメする次第。
まー認識したんで結果オーライということで!
元Cドライブの4GBは認識を維持したまま自動的にスレーブへ。
設定の手間が省けて非常によろしい。
リカバリー前にSSD単体のベンチ取り。
MTRONはこんな。
んでこっちが4GBの方。
8GBのMLCは更に遅いわけで(しかもプチフリ有)、
数値的な違いはもちろん、体感速度の向上も大変な事になっています。
リカバリー後は主要アプリを容赦無くCドライブに突っ込んでおりますが、
スタンバイ復帰直後の各アプリのレスポンス向上が非常にありがたい。快適です。
「本体のZIFコネクタにケーブルをどう刺したら良いものやら迷った」事以外、
手こずりも失敗もせずに驚くほどすんなり換装→リカバリーが終わったのでちと拍子抜け。
こういう時に大ポカをやらかしたり別のパーツが壊れるのがいつものパターンなんですが…
□保証が痛まない選択肢としてバッファローが発売する16GBのSLCもあるものの、
少なくともシーケンシャルでは読み書き共に倍近い差がありそう。
初期型持ってて価格や保証の面で失敗を恐れないという方は、
ちょっと考慮に入れてみても良いんじゃないかと思います。
速度的な面でのストレスがほとんど無くなりますので、
一度どこかで体感してみるといいのです。
BDやらソフトやら色々査収はしているのですが、
とりあえずこちらをご覧頂きたい。
さーてこれから張り切って組み直しじゃーい!
他の買い物は再インストールが一段落付いたらということでひとつ!
…いやー、久々に自分のマシン組み立てるよ。
やっぱこういうの凄い楽しいね。
[7/27追記]
なんとか環境の再構築終了。
ソフトがある分だけいろいろ戻すのに時間がかかるね。
一番手こずったのはGavotte Ramdiskの設定。
前のマザーの時は必要なかった/PAEっつーパラメータが今回は必要である事に気づかず、
「くそー16MBしか認識しねえじゃねえか」と一度OSを入れ直したのでした。
苦労(たんなる早とちり)の甲斐あって、4.74GBのRAMDISK領域が。
各種キャッシュとページファイル用に使ってますが、細かい所でキビキビ動いてくれます。
※ちなみに使ってるメモリはこれ4枚。
アホみたいな早さ。
メインのストレージもこの10分の1ぐらいにはなってくれるといいな。
にっちさーん。お届けものでーす。
おっ…
■hp ProLiant ML115
というわけで届いた!
いそいそとOS入れてますがもんのすげえキビキビしてます。
デュアルコアOpteronってすげえな。
□べ、別に書く事が無いわけじゃないんですが内部画像をちょっと大きめにー
パッと見驚かされるのは拡張性の高さ。
SATA4ポート、内部USB(Aコネクタ)1つ(USBメモリ刺せばVistaもばっちりっすね)、
3.5インチのシャドウベイは4つ、PCI-eは16×1つと8×1つ。
拡張スロットはそれぞれフルハイトのサイズも行けますので、
CPUクーラーとの兼ね合い次第でGeForce8800GTXも入りそう(入れねえけど)。
基本的にサーバー用途の設計なのでマザー上のNICもbroadcomですし、
ケチってそうだった電源もDELTAの370W。
メモリが512MBとはいえ、これホントに31000円ポッキリで良いんすか?
一般用途において若干不安が残りそうなのはケースファンが後ろに1つしか無い事。
その後ろのファンは結構な風量なのでエアフロー的な不安は少ないものの、
ついでに事前に聞いてた話よりは小さかったですが、やっぱり動作音は(少し)大きめ。
かといって静音ファンに変えるとHDDに不安が生じそうです。この辺むずいね。
あと設計上サウンド機能は無いので各自ご用意されたし。
こっちは個人的には増設派なのでむしろこっちの方が都合良いくらいですが、
オンボードのグラフィックが恐ろしく貧弱なので(これも当たり前だと思いますが)
一般運用って事なら安くてもグラボを用意する事をオススメしておきまする。
□というわけで、ハードウエア的にはほとんど不満が出てこない手堅い作り。
「OSもドライバも全部自分で入れてね!」というスパルタ設計なので
その辺慣れてる人(慣れてるご友人をお持ちの方)は是非突撃して頂きたいところ。
あとは実際に動かしてる際の安定性ですかね。
それに関してはしばらく後の評価という事で。落ちすぎるようなら近日愚痴が書かれます。
Vistaのわんぱくっぷりに散々泣かされております!
何回メモリ不足のウインドウを見せれば気が済むのか!
Live Writer起動しようとしたらランタイムエラーで大半のアプリが同時フリーズという
XPですら滅多に経験しないであろうトラブルにも見舞われ、
なんというかやっぱりVista移行は時期尚早だったのかなーと考えるも、
またXPに戻して環境構築をやり直すくらいなら車乗ってた方が良いよなー…
というわけで走行距離は900kmを突破してしまいました。
日が沈んでからの運転時間の多さは我ながらアホの所行だと真剣に思いますが、
何はともあれ練習練習ということで。
座った際の居心地の良さと爽快な走りっぷりは思わずため息が出るほどで、
他の車に目移りしないっつーのも素晴らしい特徴だと思います。
「正面から見るとまんまフーガ」ってのも乗ってる分にはわからんしな!
最終目的地を設定しないと不安なタイプの人間ゆえ、
この先行くであろう家々まで登録(自慢含)に赴いておりますので、
唐突に住所を聞いてきたり近所で不可解な騒音がわき起こったとしても
「また来やがったなあのアホタレ」程度にお考えいただければと思います!
ちなみにある種決定打になったBOSEオーディオですが、
最初強調されまくりの低音に「うへえ」と思ったものの、
しばらく鳴らしてたら高音の抜けがみるみる良くなってきたので
イコライザでバランスを取りつつ楽しめそうかなーと。
20時間弱でこんだけ変わるってことはこれから更に変わりそうですし、
車と一緒にじっくり付き合って行きましょかね。
■「振動キラー」搭載のAVラック
タイトルだけ見て「うおおすげえ」と思って記事を読んだら
「内蔵サブウーファーの振動を抑える」って事でした。んー。
それから、個人的には今のAV機器/ゲーム機とガラス扉の相性って最悪だと思うので、
これ買って360なりPS3を入れて熱暴走とかつられてレコーダーも暴走という
残念スパイラルに陥らないような工夫が必要だと思います。
思い切って廃熱ファン搭載のラックってのも良いかもしれませんね。
■「らき☆すた」視聴ー
当たり前のようにキャラの台詞をかぶせる演出しますね。
本来自然な出来事のはずなのに、アニメで見るとなんか不自然に感じてしまうのは
俺の脳に妙なフィルタがかかってるからなんだろうな。
環境アニメとしてはこの上ない出来栄えだと思うんですが、
俺はともかくこういうタイプのアニメを好む人間がどんだけいるのか微妙なだけに
本編以外の話題性でどこまで引っ張れるかがキモかなー。
OPは規格外で非常によろし。
原作4巻の「田村ひより人物ファイル」にある「胸ランク」を全部読むと、
チアガール姿の描写で本当に全部のランクが正しく描き分けられててマジに感動します。
□個人的には、
16:9サイズのアニメは等しくHDメディア化の未来が開けていると思ってますんで、
ハルヒとその根(角川・京アニ)を同じくするらき☆すたにも頑張って欲しいんですよねー。
ま、現在アニメソースのHD可を妨げている一番の原因は「PS3の不調」だろうし、
もっと頑張れというかいっそハード普及に大きく振って廉価版出せよと強く思う次第。
筐体と電源をリッチにしたハイエンド版を出したいとかいろんな所で言ってますけど、
それが実現するなら実売3万前後のローエンドを並べて二極化しても構わんと思うんですよ。
コンテンツ側はブルーレイに振れてるんだから(バンダイビジュアルはある意味最悪だが)、
あとは新規格メディアを大いに盛り上げるハードにPS3がなってくれりゃーいいのですが。
がんばれ。
この前買ってきたIntelのLANボードを装着しつつ、久しぶりにVistaに入れ替えたのですが、
一旦スリープモードにしてから復帰するとデバイスを認識しないのはどういう了見なのか。
とりあえずドライバ入れて様子を見る事にしつつ…
痛車ろーどは買ってきたんですけど、
感想を書きたい気分がムラムラと沸き上がってきたのでもう少し読み込む事に。
いや、非常に面白くて興味深いです。
だからっつって次の車をキャンバスにするわけではないが!