
くまたんも楽しみにしていたまいいつがはじまるくまー!
ああああああくまたんかわいいなあああああああ
おほん。

なにが「comming soon….」だっつのw
ともかく、部屋の中を這い回るLANケーブルをまとめるための物品ズ購入。
今までは8ポートのHubを部屋の入口付近に置いてそこから全部這い回していたのですが、
PC関係(3つ使用)とAV+ゲーム関係(4つ)の設置場所が少し離れている事、
なんかWiiの無線LANが遅いので有線アダプタを注文したから5つになる→数が足りない…
じゃあ入口付近のPC関係を5ポートにまとめて8ポートはAVラックの裏に置いてしまえ、
という流れから購入に至ったというわけです。
この後、
「拠点が2箇所になるってことは、AV周りのLANケーブルも買い直しになるんじゃね?」
と考えられているかたもおられましょうがその通りでございます!
1~2mのケーブルを何本か用意しないと…カテゴリー5eのとかも混じってるしなー今は。
■グランツーリスモ5プロローグ Spec III
まいいつとLBPβ(先週末当たった)ばっかでおっかけてませんでした!
アップデートだけはしますがまずショパンやれって話だよな俺も。
■デノン、SACD/プリメインの最上位機「SXシリーズ」
■SACDプレーヤーDCD-SXなど、デノンの新フラッグシップSXシリーズが誕生
70万ぐらいかと思ってたら84万円でした。これはさすがに高いな…
またDENONのフラッグシップって全然値段が落ちないんすよね。
前モデルのSA11的な「これで十分的な二番手」の存在に期待をかけよう。
いやDCD-SA2が52万とか言われたらやっぱり尻込みしちゃうだろうけど。
■SSDから音楽伝送するリン「DS」シリーズ周辺機器
なにしろMAJIK DSの倍近くするもんなーDCD-SXは。
SACD再生環境(ガチンコ方面)をどうするかってのは未だ課題として残りますが、
とにかくこっちを先になんとかしてから(PS3で鳴らしつつ)様子を伺う事にしますか。
■EeePC 901-Xのタッチパッドドライバが正式公開
もう忘れないようにメモ。
まず、日記を書くのに先立って査収した物から。
■MSD-PATA3018-016ZIF2 + DVSM-P58U2/B-W1H(AA)


SSDは換装用、DVDドライブはリカバリー作業用として。
(まさに今日色違いのドライブを買われている方の日記見てウーロン茶噴いた!)
要は4GBのSSDでデータのやりくりをするのが面倒になったので、
せっかくだからSLCのSSD買って容量増やしつつ速度を上げてみたい!というお話です。
発売日購入でZIFコネクタは付いているモデルとはいえ、
職業柄ZIFケーブルの軟弱さに対する恐怖心が根強く存在するため、
実際どうなるものやらとビクビクしつつもいざ換装開始。

くまたんを愛でながら布団にあぐらをかくという最悪の環境で作業。
だって目が離せないんですもの!
分解が面倒&ガワでケーブルが折れ曲がるのが非常におっかなかったので、
保証外作業上等の精神でコネクタ位置の真上を塞いでいた部分をニッパーで切断、
そのままケーブルを差し込んで配置。
SSDを固定する物を全く用意していなかったから無理矢理カバーを閉めてしまったものの、
本体振ってもカコカコ言わなかったのでこれでいいやと自分を納得させてしまいました。
同様の作業を予定している方はもっと周到に準備しておく事をオススメする次第。

まー認識したんで結果オーライということで!
元Cドライブの4GBは認識を維持したまま自動的にスレーブへ。
設定の手間が省けて非常によろしい。
リカバリー前にSSD単体のベンチ取り。

MTRONはこんな。

んでこっちが4GBの方。
8GBのMLCは更に遅いわけで(しかもプチフリ有)、
数値的な違いはもちろん、体感速度の向上も大変な事になっています。
リカバリー後は主要アプリを容赦無くCドライブに突っ込んでおりますが、
スタンバイ復帰直後の各アプリのレスポンス向上が非常にありがたい。快適です。
「本体のZIFコネクタにケーブルをどう刺したら良いものやら迷った」事以外、
手こずりも失敗もせずに驚くほどすんなり換装→リカバリーが終わったのでちと拍子抜け。
こういう時に大ポカをやらかしたり別のパーツが壊れるのがいつものパターンなんですが…
□保証が痛まない選択肢としてバッファローが発売する16GBのSLCもあるものの、
少なくともシーケンシャルでは読み書き共に倍近い差がありそう。
初期型持ってて価格や保証の面で失敗を恐れないという方は、
ちょっと考慮に入れてみても良いんじゃないかと思います。
速度的な面でのストレスがほとんど無くなりますので、
一度どこかで体感してみるといいのです。
人知れず大枚(略)第二弾。→第一弾
■CINEMA 24CM HG x3 + PRIMARY SP-200 + SUB111.2ESP HG + Sub-1




ある時期を境にサラウンドに関する話をし出した事には何の質問も来ませんでしたが、
「もうそろそろ2chだけで満足するにも限界だから、
メインシステムと切り分けてでも5.1ch環境を作ってしまえ」
と一念発起したのが6月下旬ごろ。
本当はCINEMA PIPE HG2本を買ってメーカーを揃えようと思っていたのですが、
(全部揃えたらいっぺんに日記にする予定でした)
途中で資金に限界が来た+フロント2chがN805のままでも良い塩梅だった、
辺りの理由で結局追加せず現時点までダラダラと来てしまった。
テレビの前に置いても画面を隠さないスリム型のセンタースピーカーが欲しいと考えており、
実質DENONのSC-C7L2辺りとの2択で選ぶというやや受け身のチョイスだったものの、
いざ鳴らしてみると驚くほど力強く、かつくっきりした音が出てびっくり。
それでいて設置場所をシビアに選ばず、位置関係さえおかしな事になっていなければ、
スリムな筐体からは想像できないほどの豊かなサラウンド環境を満喫できます。
ぶっちゃけサブウーファー無くても大丈夫でした!
バーチャル系の疑似サラウンドは耳の後ろがぞわぞわしちゃって苦手なだけに、
背後に音源が実在する安心感には名状しがたい物があります。
スペース的に余裕は無いけど出来るだけしっかりした環境が欲しい方は是非。

純粋に気が向いたので査収。
楽しいミュージカル映画って事でプロデューサーズ以来の同ジャンル。見ないとな。
本作品に関しては、SDDSが持つサラウンド情報がPS3にて適切に処理されず、
バージョン2.40において修正された、という経緯を持っています。
(ソフトのせいじゃなくてPS3の再現性の問題ね)
DTS-HDMAではサラウンド時のスピーカー配列にも多くのパターン(7種類)があり、
作品によって意図する配置が違うと再生時の印象も変わると言う事に驚いたものでした。
まあ、この辺は7.1ch環境が無い俺にはそこまで大きな影響は無い話なので
普通に楽しめそうなのですが、
このサラウンドの位置配列に関する認識を新たにするきっかけになったのが、
何を隠そう360版のCLANNADでした。
□最初ドルビーデジタル設定で再生させた時、
渚のテーマのサビにて全チャンネルからドーンと低音が出てきた事に強い違和感を覚え、
「全chステレオを圧縮しただけで罠だ」と書いてプロトタイプから直接ツッコミを受けたのは当日の日記に部分的に記載した通りなのですが、そのやり取りの中で
渚のテーマは、曲自体の持つストーリーに合わせ、ピアノ系を前面に、重低音かつ音量の大きなドラムス系をリアに配置しています。
という話を聞いて合点がいったという経緯がありました。
俺は5.1chサラウンドでの音楽再生と言ったら低音部分をサブウーファーに任せ、
リア部分は残響音等をフォローするための物であろうという先入観があったため、
元が2chステレオだった音楽の低音部分をリアに振るという手法が理解できずに
思いっきり勘違いをしたまま日記に書いちゃったわけです。重ね重ね申し訳ない限り。
正直かなりユニークだとは思うんですけど、曲によってはバンドの真ん中に座ったような
とてつもない臨場感を味わえるんでしょうねこれ。
サラウンド環境もある程度まとまった事ですし、いろんな物を聴いて勉強しないとな。

胸躍る納車日からだいたい1年半。
北は福島から西は名古屋経由の岐阜まで(中途半端に狭いな)、
ガソリン価格の激しい変動にも負けず、
趣味の足として頑張ってくれているスカイラインがとうとう2万km突破。
実はだいぶ乗ってます。
なんか車での移動が当たり前になりすぎており、
なおかつ初期パッケージングに満足し過ぎて全然いじくってないから
日記のネタにしようにも色々思いつかなかったりして今に至る感じ。
これからは100kmクラスの遠出をする時には出来るだけ写真に残して、
軽めの旅行記として載せるようにしたいなあ。
で、
これ(車)以外にも買ったのに取り上げもせず使い倒している物や、
面白かったのに自分で満足しちゃってそのままのトロステ等、
所謂積みエントリがえらいことになっていて、時間と気力の大量補充が求められております。
(「時間が無い」のうち3割半はくまたんちが楽しすぎるせいだが!)
ちょっとずつ崩していきますんで、気長にお付き合い下さればこれ幸いです。

6巻終了時点で「この辺で区切りかな?」と想像していた通りの引きでございました。
8巻の内容を今から考えるだに危険。絶対に家で一人読もうと思います。
作品自体の感動が音楽と密接にリンクしているため、
心情的には「ゲームやった人がアニメと共に読み直す用」としてオススメしたいのですが、
漫画版単体の出来が本当に素晴らしいのでこっちだけでも是非。

ちょっと必要に迫られたので。
カスタマーレビューにもありましたが、
ウチの環境でも音声が問答無用で再エンコードされます。
あんまり支障が無いからこのまま使い倒す予定。
■ASUSTeK製ネットトップ「Eee Box」にウイルス混入
■Asus、国内向けEee Boxをウイルス入りで出荷
□Asus、社外秘文書や履歴書・クラックツール入りのリカバリDVDを出荷
Asus続くなー。
小塚氏は、「先ほどの中国メーカーの事例のように、BDAの姿勢はオープンです。土下座しなければ入れないということは無いので、そこだけはご理解頂きたい」と語った。
土下座をしようがしまいが儲かる自信がないからやらないんですよね!
■セガサターン筐体のPCが来週からデモ、改造品
サムネイル画像だけで血湧き肉躍ったのでメモ。
■「フルメタル・パニック? ふもっふ」がBlu-ray BOX化
1クールとはいえ中々のお手頃価格。角川張り切ってるなー。
■みんなでスペランカー
Wiiウェアじゃないというだけでも相当度肝を抜かれたメモ。
せっかくPS3で出すんだから、強烈にリアルなスペランカー先生を希望したいところです。
■日産、「CEATEC JAPAN 2008」で最新カーエレクトロニクスについて講演
後で読むメモ。
CarWatchは見やすくていいなあ。単にインプレスに慣れきってるだけかもしれんけど。
■THUNDERFORCE VI
公式サイトのリニューアル後数日、やっとサンプルBGMを試聴。
TAMAYOさんの方は、もうこれは一つの個性であるため「いつもどおり!」と叫ぶしか。
歴代作品の傾向とは明らかに違いますけど、ゲームの演出次第でいくらでも楽しめそうです。
早く遊んでみたい。
んでサンプル2曲目。
すんごく九十九サウンドっぽいのは嬉しいのですが、
同じ方を向いているからこその違いが見えてきてしまって、少し物足りなさを感じます。
この曲のみに関して言えば「あともうひと味欲しかった」って感想なんですけど、
効果音と混ざり合って化ける事もあると思いますんで、これも早く遊んでみたい。
要するに早く遊んでみたい。
月末が待ちきれません。
■新型「ニンテンドーDSi」の詳細がついに発表! 発売日は11月1日!!
■任天堂、新型ゲーム機「ニンテンドーDS i」を発表
■任天堂、新型DS 「ニンテンドーDSi」を発表、11月1日発売
■公式サイト
まさしく電撃発表といった感じだったんで、ソースの一番上は電撃オンラインです。
それはともかく、
カメラと音楽ばかりがクローズアップされていた事前リークと照らし合わせると、
液晶サイズはもちろんのこと、DSi「専用」ソフトのリリースが示唆される等、
自動車業界で良く言われる「ビッグマイナーチェンジ」的なモデルになってる感。
GBAスロットが廃止されたのは結構大きいすね。
個人的には液晶サイズ拡大を連呼している一方で「品質改善」とは一言も言ってない辺りで
どこか言いようのない不安が残っているのも事実。
「薄く」と言ってもタテヨコのサイズは大きくなってるし、
「軽く」といっても4gしか軽くなっていなかったりと、何と言えばいいのか、
楽しみな一方、すぐに買わなくても良いかな?と思えてしまいます。
何にせよ、発表から発売まで1ヶ月無いってのはなかなかに衝撃的。
新機能を一日も早く使い倒したい方は、
アマゾンなり近隣の店舗で細やかなチェックをしつつ万全の体制を整えるべし。
□カンファレンスで名前が出ていたという「罪と罰2」、公式サイトで画面写真が。
もう続編が出てくれるってだけでも大興奮なのに、
画像を見る限り相当綺麗になってるっぽ。
→動画もあった!
どうしようすげえ興奮してきた!期待しております。
■ブルーレイ:ジェネオンも市場に参入へ 秋の新作「ef」で
掲示板で提示されていた情報が表に出てきたのでメモ。
ジェネオン参入ってことでもう色々と出して欲しいソフトはあるのですが、
それはともかくアニプレックスはそろそろいい加減にした方がいいぞ。
■リンのDSシリーズ、アップルロスレスに対応
メモ。
こういうサラッとした紹介の後、俺は決まって大変な事をやらかしますね。
今月今年は無理だけど。