コミケ100の1日目である。
なんかあったら来月なんか書くと思うんだけど、現時点では2日目のチケット確保だけしてて行くかどうかは決めていません。現地の空気を吸うぐらいはしたいんだけどな…
それはそれとして7月のまとめです。
コミケ100の1日目である。
なんかあったら来月なんか書くと思うんだけど、現時点では2日目のチケット確保だけしてて行くかどうかは決めていません。現地の空気を吸うぐらいはしたいんだけどな…
それはそれとして7月のまとめです。
自分で突っ込んだ用事と降って湧いた用事で身動き取れないまでになってしまった。
忙しい毎日を過ごすということはつぶやきの量と密度も濃くなっていくということであり、
正直記事を分割してえ…!と思うことも多いんだけど、それをやるとな。絶対完結しないからな。
ということで2022年5月のまとめ。
わりと限界が来ている
— にっち (@niche510) October 30, 2021
何が原因かとなった時、最近ひしひしと感じるのが「気力の回復が遅い」ということ。
特に顕著なのが「実はソシャゲのログインすらできていない」ってやつで、
「余裕がある時に起動するアプリ」の代表格になっているスクフェスがこれ。
嘘でしょってなった。
今後5月ぐらいまではこんな感じになりそうなので、せめて本業がもうちょっとヒマになってくれればなー!と思いながら10月の記録を残していきます。
いやーーーーーーー久々の
黙って楽しむぞ pic.twitter.com/Li8AP510rp— にっち (@niche510) June 13, 2021
この辺のやつ。
6月の話だったんですねこれ!一瞬で時間が過ぎててやばい!
思い出しつつメモを残していきます。
ほぼほぼ2ヶ月前からの記憶を必死に辿るスペースになっている気がする。
とりあえず5月の備忘録です。
人間は定期的に摂取しないといけないものがあります。
例えば、極厚の上質なロースを低温でじっっく揚げた、まるで霜降りステーキのような食感の飲めるとんかつ。 pic.twitter.com/JZEOoY5Grs— にっち (@niche510) May 2, 2021
お店はとんかつ ひやまさん。
とんかつというよりカツレツって感じの見た目で衣も薄め。
ひと噛みした時の感触もとんかつのそれではなく、豚ロースの赤身部分に繊維っぽさを全く感じないのがかなりの衝撃。低温の油でじっくり揚げるタイプのとんかつを頻繁に食す人であれば「なるほど」となる感じだと思いますけど、その上でお肉に臭みが全く無いから鮮度と脂身の甘さをただひたすらに、かつ予約無しで味わうことができる貴重なお店です。
わりと開店前から行列ができているイメージだったのに、コロナ禍ということもあって客足がかなり控え目になっているとご主人が言ってたからまた行きたいところ。…行く側からすると並ばず入れた方が良いんだよな。繁盛はして欲しいが混み過ぎないで…
お店の場所が宇都宮市なのに、なんかイメージとして茨城県って感じがしてたんですけど、これは国道294号線を北上して下妻!筑西!真岡鐵道のSL!みたいな道で行く事が多いからだな。東京から行く場合、普通に東北道の鹿沼ICで降りれば近いよ。
それはそれとして、ここ数年は人生リソースが食に振れてることもあるので、なんかその辺まとめたいとは思ってるんですよね。「ごてんのごはん」とか。思い出した時になんかするぞ。
上のルートは上のルートで、毎戦高難易度のレジェンドレースみたいな感じになってて1時間ぐらい脳汁出っぱなしだった。
一粒で二度美味しいじゃんナリタブライアン…最高かよ… pic.twitter.com/mvjMjy6yvx— にっち (@niche510) May 17, 2021
天井まで回す前にナリタブライアンが来てくれた。
先月チラッと書いたこともありますけど、幼少期には今(※ウマ娘前)よりも競馬ブームが一般家庭にまで波及していたんですな。そんな中で一番記憶に強く残っているのがナリタブライアンだったわけです。
シニア級のルート分岐が非常に熱くて言う事なかった。わりとウマ娘の第一部完って感じになった。
第二部は俺のキングが全距離のレジェンドレースを制覇するまでの物語になります。
やっぱ一番好きなURAシナリオはキングヘイローだわ。立場が悪くなった時の立居振舞いが素晴らしい。
その上でストーリーのクライマックスが目標レース内に存在しないのもいい。
育成する時はシニアの有馬記念で勝たせてやってね。今となってはそんなに難しくないぞ。