買い物:22/02/03 – ここ最近までの買い物まとめ


ネット通販等で買ったものは商品ページを開いたまま保管しておくんですけど、
タブが増えすぎて管理のしようがなくなったので、ここらで消化しておこうと思います。
ジャンル分けはしない!書いててボリュームが増えたら個別に切り出す感じでやるぞ。

DVSM-PTV8U3-BK/N(ポータブルDVDドライブ)

何かあった時のための予備シリーズその1。
実は買ってから1年半ぐらい経ってたんだけど、市場売価はほとんど変わらず。
結局2~3回ぐらいしか使ってない。まあ予備だからな。

駆動音が信じられないレベルで大きくて軽く泣いた。まあ予備だからな…

Bluetoothキーボード スタンド付き iPhone・iPad 専用 充電式 3台ペアリング 400-SKB062

dアニメストアにテレビやアマゾンの棒でログインする際の文字入力がめんどくさ過ぎて購入。
季節の折にセール価格になることがあって、確か購入時は2000円切ってたと思う。
特徴的なまん丸キーは打鍵感が結構いい。ペアリング先が一目できないのだけは不満かな。

「iPhone・iPad 専用」と書いてあるにも関わらず、Apple端末では一切使ってない上、
購入のきっかけになったdアニメストアはログインがめんどくさ過ぎて解約してしまった。
今ではテレビとPS5で使ってます。

iClever テンキー Bluetooth パンタグラフ Tabキー付き 耐久性 薄型 充電式 ラップトップ デスクトップ PC ノートブック用 ブラック IC-KP08

何かあった時のための予備シリーズその2。
これは買ったばっかりのやつです。

開封して「……ん?」と思い、

並べてみて「同じやん」となった。(全く同じではない)
打鍵感もほぼ一緒で快適。大変薄くて充電式なのもよき。

最近はテンキーもテンキーとしてではなくショートカット用デバイスとしてのニーズが高いみたいで、箱の中には「割り当てたショートカット操作を書いて貼れ」というシールが同梱されてた。フルサイズのキーボード環境でも使い道はありそうだな。

1MORE ComfoBudsZ 寝ホン

「癒やしのASMR音声を聴きながら寝たい」
というニーズに対して100点満点の回答を出しているプロダクトです。マジで代用品が無い。

必要最低限のものは揃っております。

唯一最大の特徴が「耳に突っ込んだ状態で横になっても大丈夫」というところ。
ASMR特化を謳う他のイヤホンではできない寝返りが可能。完璧。

ワイヤレスイヤホンとしての機能で見た場合、

・ノイズキャンセリング「機能」は無い
・マルチペアリング機能が無い
・BAドライバなので音楽再生に向いているわけではない
・再生時間がクッソ短い 3時間もたない
・本体部分では何の操作もできない
・バッテリー残量低下時に何のお知らせも無い(無音で切れる)

等々注意すべきポイントがあるので、外出時に使いたい場合はよーく検討するべき。
あとは寝てる間に耳から外れているので、出先で寝る時には紛失に注意とかかな。

去年買ったものの中で最も満足できた商品かもしれん。
入眠時の耳栓代わりとしても使えるぞ。是非。

Fire TV Stick 4K Max

最新のアマゾン棒。
本体性能以上にWi-Fi6対応ってのが大きい。4Kストリーミング動画等の再生時、画質が安定するまでの時間が一段短くなりました。

Wi-Fi6環境は体感レベルで本当に色々変わるので、手元のデバイスは6対応なのにルーターが5までとかだったら今日中に新しいルーターを買うのだ。マジで。

8Bitdo Pro 2 Bluetooth Controller (Gray バージョン)

アマゾン棒を買った後、そのアマゾン棒とPCとSwitchとMacで使えるパッドが欲しいとなって購入。
8Bitdo自体かなりの種類がありますけど、Pro2は本体背面の切替スイッチでペアリング/接続先の制御がきちんとできるので、複数の機器に無線接続をしたいとなったらケチらずこれにすることをオススメしていきたい。ボタンの押し心地他操作感に特段の不満は無し。

想定外だったのは、Switch接続時の挙動。
プロコン的に使えるものだと思ってたんですけど、これ単体ではSwitchが反応せず、
一度Joy-Conで動かした後、こいつを有効化させる必要があります。
ボタン配列が任天堂形式だし、その辺しっかりできているものだと思い込んでた俺のミスだ。
純正プロコン以外のプロコン的なやつが欲しい場合、この辺の情報を精査しないといけないという学びを得た。

…まあ、Xinput対応パッドってことでPCでSteamを遊ぶ機会も多いしそっち方面で活躍の機会もたくさんあるんだけど、そうなるとボタンの字がAB逆なんだよなこれ。
デザイン諸々を任天堂に寄せているのに任天堂ハードとの親和性は低い、思った以上に割り切りが必要なデバイスでした。これが呼び水になって純正プロコン買うって人も多そう。